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【インディアン今昔話】復活の英雄:ポラリスインダストリーズを知る②

こんにちは、NORTH OSAKA INDIAN MOTORCYCLE(HDxMINO)の西尾です!!!
異例の早さで梅雨明けΣ(゚Д゚)「BRAKE THE RAIN」キャンペーンが本当に梅雨を吹き飛ばしてしまいました(笑)
その他イロイロ"梅雨シーズンだからこそ"敢えてのメーカーキャンペーン、継続中ですのでぜひ今夏RIDEの相棒探しお待ちしてます(^^)

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最近アクセス急上昇中”今HOT”な過去ブログ↓↓

 

レブル250より足つき良し! 話題のスカウトボバー試乗OK♪

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結構間が空いちゃいました・・・・が、(意外と)業界でも話題になっているらしい!?という【インディアン今昔話】(笑)
今回はスピンオフ企画"復活の英雄編"のポラリスインダストリー社を知ろう~第二話~ をお届けいたします(;゚∀゚)=3ハァハァ

↓第一話はコチラから↓

【インディアン今昔話】復活の英雄:ポラリスインダストリーズを知る①

 

↓インディアン今昔話の過去ログはこちら↓

【インディアン今昔話】1901年~2011年まで”100年の歴史”を辿る♪

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はい!という訳で、『紆余曲折のあったインディアンはいかにして復活したか・その立役者とは?』を順にお話ししておりました。

現在のインディアン(現代のインディアン?)は『ポラリスインダストリー社』時代にあたりますが、ではその「ポラリスインダストリー社ってどんな会社何??」をお伝えしていきます(;゚∀゚)=3ハァハァ





 

アメリカ初の「スノーモービル」を開発したところから始まり、ORV・ATVなど「悪路もOK!!」な乗り物や、「バイクをスノービークルに!!」「プレジャーボートで水上遊びも!!」と、【水上&陸上のエンジン付いた乗り物遊び(=パワースポーツ)カンパニーで世界トップシェア】を誇っているポラリスインダストリー社(*´Д`)ハァハァ


企業理念的にも、方向性的にも『オートバイ市場への算入』は必然だったのかもしれません・・・・!

という訳で、1990年代半ば以降【アメリカ産にこだわったオートバイを創る!!】というミッションの元、スタートしたのが【VICTORY(ヴィクトリー)】というブランドでした♪♪




1994年からプロジェクトがスタートし、「アメリカで売られている大型バイクの大半を購入して解析」しつつマーケット調査を重ね、1997年に【“ハーレーのライバルとなる、品質と信頼のあるアメリカ産クルーザーブランド”という明確な狙い】を持つ【V92C】という車両を発表いたします。

うん、なかなかカッコイイ(*´Д`)

「レトロ感があるスタイリング」なのですが、フロントフォークやステムのサイズ・一部アルミ素材を使ったフレームなど、当時のクルーザー(ハーレーやホンダ・ヤマハなど)の中でも『剛性』に重きを置き「中身はしっかりスポーツ出来るよ!」という仕上がりだったと言います(;゚∀゚)=3

エンジンは【当時の最大排気量だった1507cc】かつ【ラジエターを備えた空油冷】ということもあり、当時のモータージャーナリストさんのレビューでも『スポーティーな走行性能は実にエキサイティング!!』と高評価を得ております(;゚∀゚)=3




当時のプロジェクトチームの回顧録を読んでみたところ、「ヴィクトリーには明確なスタート」が設けられていて、

・アメリカ生産にこだわること
・ホンダとハーレーの間くらいの価格帯で販売すること(一番のボリュームゾーンで"安過ぎず高すぎない")
・DUCATIのMONSTERのフロントブレーキが秀逸だった→「クルーザーだけどブレンボブレーキ着けちゃおう」という発想
・「アメリカで売っている大型バイク」の「ちょっとイマイチだな」という部分を全部解決させる車両を造る
自社開発のエンジン・シャシー設計にこだわる
ブレーキや剛性など性能面でもスポーツバイク並の基準を追求
・北米のクルーザービジネスではなく、世界中のストリートバイクビジネスに参入すること
・誰かを真似るのではなく、自分たちのやり方でやっていくこと


という、明確なビジョンを持っての車両開発が行われました(*´Д`)

 

 


発売当時の開発秘話などが載った紙面

「ブレンボ製のブレーキ」と「英国製の燃料噴射装置」以外は全てアメリカ製Σ(゚Д゚)
という、「アメリカ製にこだわる」「走りにもこだわる」「高すぎない価格帯」の3本柱で、『アメリカのバイクメーカー=唯一ハーレーダビッドソン』という状況に大きな風穴を開けたヴィクトリー・・・・

1997年の初代モデル発表から僅か5年後の2002年には単体で黒字化を達成!!
「ヴィクトリーでアメリカンモーターサイクルの新しいシーンを創る!!」というブランド構築の道筋が開かれました(*´Д`)
そして「新モデルの開発」「製品ラインナップの拡充」と、着実に歩を進めていきます!

そして「いわゆる"アメリカンモーターサイクルのスタイル"では、ハーレーダビッドソンとバッティングしてしまう」というところから、【21世紀のアメリカンクルーザー】とも呼ぶべき大胆なスタイルの車両デザインへ舵を切っていき、独創的なスタイル=ヴィクトリーのアイデンティティとして認知されていくことになります。



特にデザインが象徴的な"VISION(ヴィジョン)"は2008年の発表!!

ブランド着想から、一歩ずつしっかりと歩みを進めてきたヴィクトリー。
「ハーレーダビッドソン以外の選択肢」として、アメリカでも存在感を増していく・・・・そんな中、世界的な大恐慌のきっかけがアメリカから。。。



ご存知の方も多いかと思います、いわゆる『サブプライムローン問題』から始まった『リーマンショック』による世界的な経済危機。。。。
これがアメリカ経済・・・もとい世界経済を直撃し、ヴィクトリーもそのあおりで販売に苦戦する状況となってしまいます。

しかし「ハーレーのコピーではない確かな品質と技術革新」で既に支持を得ていたヴィクトリーは、
ポラリスインダストリー社の中でも「オートバイ事業、これはいけるぞ!!」という確かな手ごたえと共に、「より投資を」「新しいモデルを」と意欲的にヴィクトリーブランドを推し進める一方、ヴィクトリーとは方向性の違う【伝統的なオートバイ=オールドスクールなライダー向け=ハーレーダビッドソンに対抗できるポラリスインダストリー社のオートバイ】という"穴"を塞いでしまおうという判断から、2011年に「インディアンモーターサイクルブランドを買収(ステリカン社から譲渡的買収とも言われている)することになります。

そして【現代的なクルーザー=ヴィクトリー】【伝統的なクルーザー=インディアン】と2本立てのポラリスインダストリー社"オートバイシーンへの挑戦"が本格的にスタートすることになりました(*´Д`)

↑の画像は「インディアン:スカウト」のベースにもなった「ヴィクトリー:オクテイン」
ヴィクトリー史上初"水冷エンジンモデル"として、高回転&高出力(103HP/8000RPM)・0-100mは驚きの4秒!!という新しい方向性を見せつけたモデル

そして2015年からポラリスインダストリー社のインディアンモーターサイクルが発売開始しますが、これはまた次の機会に♪♪


ポラリスインダストリー社による「ヴィクトリー」「インディアンモーターサイクル」2本立てのオートバイ事業は、アメリカ国内でますます支持を拡大していくのですが、【特にインディアンの急速な支持拡大はヴィクトリーを凌ぐほど】だったと言います(;゚∀゚)=3


そして「アメリカンクルーザー=インディアン」に関心が移っていく中、【ヴィクトリーは革新のバイクメーカーである】というアイデンティティを"もっと具体化"すべく、何と電動バイクメーカー(ブラモ)を買収し、【電動バイクでヴィクトリーの革新を継続する】という方向性を打ち出しますΣ(゚Д゚)


↑こちらが"ブラモ"の技術を活かして誕生した電動バイク「ヴィクトリー:エンパルスRR(2016)」

で・・・・、電動バイクへのポラリスインダストリー社(ヴィクトリー)の本気も感じさせるのが、

2016年に行われた『パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称パイクスピーク)』という"1916年が初開催・アメリカで2番目に古いレース"に出場し【初出場で総合2位・電動バイククラス1位】という快挙を成し遂げますΣ(゚Д゚)



 

 


パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム とは・・・・(wikiより抜粋)

舞台となるパイクスピークはロッキー山脈の東端、コロラドスプリングスの西16 kmに位置する山である。標高は4,301 mに達し、アメリカ合衆国の天然記念物に指定されている。1806年に探検家のゼブロン・パイク(Zebulon Pike)によって紹介されたためにPike’s Peak (パイクの頂)と名づけられた。

頂上の座標は北緯38度50分26.6172秒 西経105度2分34.0692秒。レースは標高2,862 m地点をスタート地点とし、頂上までの標高差1,439 mを一気に駆け上がる。トップセクションは富士山の標高より高い場所を走行する。距離は19.99 km、コーナーの数は156[1]、平均勾配は7%である。山肌を走るコースにはガードレールがない部分が多く、ひとつハンドルを切り損ねれば600mの急斜面を滑落するという危険が伴う。

オートバイのクラスも第一回大会から開催されてきたが、死亡事故が相次ぐ状況を鑑みて、2021年大会を前に廃止された

 

と、「めちゃくちゃ厳しい環境でも性能を十二分に発揮できるヴィクトリーの技術力」を広くアピールするんですが、何とこのレースの数週間前には『マン島TTレース電動バイク部門でも総合2位』になっていたとは・・・・マジでビックリしました(;'∀')スゲー


ちなみに、「マン島TTレース」とは1907年からイギリスのマン島で始まった「公道封鎖して島を周回するタイムアタック」という「世界で一番危険」とも言われている過酷なバイクレースのこと。。。我らがインディアンはメーカー黎明期に「英国メーカー以外で優勝した初めてのメーカー」という栄誉を授かったこともまた縁を感じますね(*´Д`)エモ...

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ヴィクトリーが電動バイクを主戦場にするのか・・・・・??というのは、当時アメリカでも予想外だったそうですが、バイクメディアやライダーたちからは称賛され「ここからまた新しいアメリカンバイクシーンが生まれる」と期待が高まっていたと言います。

しかし、残念ながら「電動バイクでのヴィクトリーの新しい挑戦」は長くは続かず、2017年に「ヴィクトリーの事業停止→ブランド廃止→インディアンに選択と集中する」というプレスリリースにより終わりを迎えてしまいます(´;ω;`)


「ヴィクトリーが存続できる(儲けを出せる)には、多額の投資が必要になる為、企業判断でヴィクトリーを停める・・・・という理由でしたが、インディアンの発売を始めた2015年以降、「インディアンがヴィクトリーの売上高を上回る→大きな利益を上げる」ことに成功し、2011年-2016年の5年間でヴィクトリーが黒字だったのは3年間・・・・。

皮肉にも「両輪でスタートしたポラリスインダストリー社のオートバイ事業」はインディアンのみが成長・ヴィクトリーは大きく低迷してしまった・・・・という内容でした(´;ω;`)


 

また、多くのライダーは「賛否両論ながらも革新的なヴィクトリー」よりも、「ポラリスインダストリー社=アメリカで伝統的なブランド」が創る「伝統的な外観と雰囲気」が好き=インディアンの潜在能力の高さが逆説的に証明されてしまった・・・・という側面もあったようです(´;ω;`)

 


~当時のプレスリリースより~

「変化する消費者の嗜好に対応する新しいグローバルプラットフォームを立ち上げる(=電動バイク?)」ために、
ビクトリーに必要な多額の追加投資と、インディアン・モーターサイクルの強力な業績と成長の可能性を考慮すると、
ポラリス社のエネルギーと投資をより狭い範囲に絞るという決定は非常に明確になった


うん・・・・仕方がないとはいえ・・・「インディアンがヴィクトリーを終わらせる切っ掛けとなってしまった」のは、ポラリスインダストリー社も誤算だったのではと推測します(;´Д`)

そしてヴィクトリーは生産終了・ブランド消滅・・・そしてポラリスインダストリー社はインディアンモーターサイクルへエネルギーを投入していきます。




奇しくもインディアンモーターサイクルを手掛けることによって消滅してしまったヴィクトリー・・・・ですが、「ポラリスインダストリー社が仕掛けた"ヴィクトリーでの挑戦"」はアメリカバイクシーンにいくつもの足跡を残していました。

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「アメリカ唯一のバイクメーカー=ハーレーダビッドソン」では無くなった危機感から、ハーレーダビッドソン自体も「アメリカ製V型エンジンにこだわる」+「手ごろな価格のモデルを発売」するという競争に火が付き・・・・

ハーレーダビッドソン=アメリカンクルーザー=クロームメッキやロー&ロングなカスタマイズ という固定概念に「未来的で大胆なデザイン」をフィーチャーしたヴィクトリーは「"ハーレー以外"のクルーザー乗りたい層がいる」ということを発掘・・・・

また、アメリカンカスタム界では神的存在の"アレン・ネス"もヴィクトリーのデザインに加わっており、【アメリカンカスタムシーンに新しい風を吹かせる】ことにも成功・・・・

そして、これは現在のインディアンモーターサイクルにも通じますが、【アメリカンクルーザーシーンにハイパフォーマンスを】という考え方を持ち込んだのもヴィクトリーの挑戦からでした(*´Д`)

前述した世界クラスのレース(マン島TTレースやパイクスピーク)に参戦して好成績をたたき出し、クルーザーには不要(というかそもそも着ける概念が無かった)Brembo製ブレーキが標準モデルにも純正装備しつつ、自社製のリアサスペンション・フレーム・エンジン・・・・と、高品質なモノづくりで【形やデザイン=スタイルだけじゃない、"走りのパフォーマンス"】もしっかり具体化して見せたヴィクトリー・・・・

 

冒頭でお伝えしましたが、大切なことなのでもう一度・・・・



・アメリカ生産にこだわること
・ホンダとハーレーの間くらいの価格帯で販売すること(一番のボリュームゾーンで"安過ぎず高すぎない")
・DUCATIのMONSTERのフロントブレーキが秀逸だった→「クルーザーだけどブレンボブレーキ着けちゃおう」という発想
・「アメリカで売っている大型バイク」の「ちょっとイマイチだな」という部分を全部解決させる車両を造る
自社開発のエンジン・シャシー設計にこだわる
ブレーキや剛性など性能面でもスポーツバイク並の基準を追求
・北米のクルーザービジネスではなく、世界中のストリートバイクビジネスに参入すること
・誰かを真似るのではなく、自分たちのやり方でやっていくこと


そんな明確な方針をもってスタートしたヴィクトリーのモノづくりとスピリッツは、現在も「色濃く・そして深く」根付いてインディアンモーターサイクルのブランドへと昇華しています(*´Д`)

「アメリカンスピリッツ」「挑戦者」「開拓者」・・・・"インディアン"にはそんなイメージを持たれる方も多いかと思います。
そんな「インディアンを名乗るメーカー」が造るバイクにも、しっかりその魂が込めてあるぞ・・・・というストーリーが少しでも伝わると嬉しいです(*´Д`)


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『語れるストーリーがある』
『語れるヒストリーがある』
『語れるこだわりのモノづくりがある』
『語れるデザインがある』 ・・・・

そんな”語れるインディアンモーターサイクルの〇〇の集合体”は、「ただの移動手段ではない、人生を満たしてくれる相棒」になる。

インディアンモーターサイクルのスローガンでもある『MAKE THE FIRST MOVE(最初の一歩を踏み出せ)』
とても好きな言葉です、人生を満たすもの=インディアンモーターサイクルのある生活を・・・この夏から一緒に楽しみませんか♪♪


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外車やしなぁ~
初めてのバイクにはなぁ~
インディアン??よくわからんしなぁ~ と、

「気になってるけど不安要素の方が大きい」という方、多いかと思います!

インディアンモーターサイクルのスローガン”MAKE THE FIRST MOVE=最初の1歩を踏み出す”にもあるように、「気になっちゃったら一歩を踏み出してとりあえず不安をぶつけてみる」のがオススメですよ♪

 

NORTH OSAKA INDIAN MOTOCYCLEでは、私(西尾)以外にも、「ハーレー正規ディーラー20余年」の実績を活かして、経験豊富なスタッフ&メカニックがおりますので、【”人生を満たす”お客様の相棒探し】をお手伝いいたします(;゚∀゚)=3

一気に暖かくなってきまして、いよいよ「バイク乗りた~~~~~い」という方のお問合せが日に日に増えてます♪

早めに動き出すと、その分早くバイクシーズンを楽しめますので、迷ってる方・悩んでる方はとりあえずお店でいろいろお話しましょうね~♪

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ただいま”BRAKE THE RAINキャンペーン”開催中♪
”相棒探しのテンションが下がりがち”な梅雨シーズンをぶっ壊す\(^o^)/
4万円相当の純正レインウェアをプレゼント・・・という、一般常識とはちょっと違うキャンペーンがスタートしております\(^o^)/

また、【試乗・見積もりでIMCグッズプレゼント】【梅雨時期はカスタム楽しもうキャンペーン】なども並走で、【梅雨ごとRIDEで吹き飛ばすインディアン】です(;゚∀゚)=3ハァハァ

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★★インディアンモーターサイクルとは??★★

1901年よりスタート
「アメリカ最古のモーターサイクルブランド」

1920年代まで
”世界最大・世界最先端”のバイクメーカーとして・・・

1940年代まで
”イノベーションを続けるモノづくり”でハーレーとしのぎを削り・・・

1950-1990年代
不遇の時代を過ごした「アメリカの伝説”インディアンモーターサイクル”」

2000年代より「大いなる復活」
”伝統””クラフトマンシップ””イノベーション”を柱に、
【デザイン×運動性能の高次元な融合】でアメリカンモーターサイクルの先端を走り続けます。

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「大阪市内からアクセス抜群」な立地の【NORTH OSAKA INDIAN MOTORCYCLE】!!
情報発信はSNSでも!ぜひフォローよろしくお願いいたします(;゚∀゚)=3
インスタグラム https://www.instagram.com/north_osaka_imc/

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NORTH OSAKA IMC(HDxMINO)の強いとこ5つ↓↓

①全国でも稀な「ハーレーとインディアンを同時に試乗して比較検討出来る店」
②HD正規販売店として20余年の蓄積(スタッフ・整備などトータルサポート)
③系列に”HD正規ディーラー2拠点+インディアン正規ディーラー1拠点”といつでも連携
④インディアンモーターサイクルの正規販売ディーラー!!
⑤171号線沿い&新御堂筋からスグ!関西各エリアからスマートアクセス♪

「上質なアメリカンモーターサイクルと共に歩むバイクライフ」を全力バックアップいたします\(^o^)/

NORTH OSAKA INDIAN MOTORCYCLE (HDxMINO)
大阪府箕面市今宮3-2-12
072-726-8883


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”INDIAN MOTORCYCLE MANIA( https://www.youtube.com/@IMC-MANIA )”